は、考える力・伝える力を養います。

すでに平成も終わりを迎えようとし、世の中はグローバル化・IT化が進んでいます。
10~20年後に国内労働人口の49%の仕事が、人工知能やロボットに代替されるとの推計もあります。
子ども達の将来は一体どうなっていくのでしょうか。

私達は、これからの社会で生きていくためには、自分で立ち、考え、進む力が不可欠であり、幼児期はそれを養い蓄える大切な時期だと考えております。

見据えるのは18歳。これから先、沢山の山を超えることになるでしょう。

子どもたちが自立をするその時に、多くの選択肢を持ち、自分らしい扉が開けるように、
人との関わりや生きている素晴らしさを実感しながら、
進む力と自分で考え伝えるための知識・表現力を、体験と五感で培っていきたいと思っております。