保育士の90%以上が子育てを経験している母親。
様々な経験に裏づけされたプロの保育技術にママの目線をプラスし、
「我が子に受けさせたい保育か?」と問いながら、視野の広い保育にのぞんでいます。

「夜泣き」「アレルギー」など保護者さまからの子育ての相談もしばしば。
小規模保育ならではのよさを生かし、お子様ひとそれぞれの個性によりそい、大切なお子様をご家庭といっしょに育てていきます。

経験のとびらを開こう

保育園での生活は、あたらしい経験がたくさん。
リトミック・英語レッスン・指先をつかった微細活動・アート製作・・・
お散歩や夏には水遊びも行います。
多感な時期に、ここでしかできない経験の扉をいっしょにひらきましょう。

給食はできるだけ安全な季節の食材、自然発酵の調味料、昆布とかつおで出汁をとった味噌汁、指定栽培のお米、行事食・・・
旬を大切にした、こだわりの食材をお子様の発育に合わせた栄養計算のもと、給食室より作りたてをお出しします。本物の素材に触れてほしいと、陶器の器を使用。
保護者向けの給食試食会も好評です。

離乳食

幸せはキッチンから。
乳幼児期はお子様の成長にとって、もっとも大切な時期。
一日三食のうちの一回を大事にしたいと思っています。